公立高校後期試験の理科で
土佐塾の予想問題が的中 !
「直前講座」の内容とほぼ同じ問題が公立高校後期選抜試験で出題されました。
公立高校 H20年度後期の問題
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H20年度 土佐塾の直前講座のテキストの問題
| 【問題22】 ある日の太陽の動きを透明半球に記録した。図中の●印は、午前9時から午後3時まで、1時間ごとにサインペンで記録した太陽の位置を示しており、それを図のようになめらかな曲線でつないだ。ただし、A点、C点は半球のそれぞれ東側、西側のふちまで曲線を延ばした点であり、B点は太陽が南中したときの点、E点は半球の中心の点である。1時間ごとにつけた印の間隔はすべて3cmで、午前9時の印からA点までの間隔は5.9cmであった。このことについて、次の問いに答えなさい。 |
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この他にも、後期選抜入試の@の4で出題されている
鉄の酸化および酸化銅の還元やCのアブラナの花の
つくりがらみの生殖に関する問題も